少年野球 バッティング 打てない原因

バッティングで打てない原因となる4つのチェックポイント

【少年野球】 ジョニー黒木の魂のエース育成プログラム

少年野球のバッティングの問題で一番の悩みどころが「打てない」事ですよね。打てないといっても色々とあります。例えば、ボテボテのゴロしか打てないボールが前に飛ばない、そして一番多い悩みがバットに当たらない、毎打席三振・・・

この「打てない」は上記のように様々ですが、打てない理由として共通する事があります。なぜ打てないのか?

打てない原因は基本ができていない可能性が高い!

考えられる「打てない」原因は、精神論などもありますが、やはり技術面が大きいです。
ドアスイング、体が突っ込む、軸がぶれるなど技術面での原因があります。これを改善していけば、バッティングは上達していきます。そしてドアスイングなどの打てない要因を改善していくために、必要な項目を4つ上げました。

  • スイング軌道
  • バットコントロール
  • ミートポイント
  • バッティングフォーム

この基本となるこの4つのポイントが欠けていれば、バッティングは上達しないでしょう。よって「打てない原因」を突き止めるには、まずはバッティングの欠点を見つけることが打てるようになるバッターへの近道と言えます。

なぜ打てないのか?原因は基礎に隠れている場合が一番多いので、これを期に一から基礎を身に付けていく練習を息子と一緒にしていきましょう!

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