少年野球 バッティング ティーバッティング

タイミングを身に付けるティーバッティングで上達!

【少年野球】 ジョニー黒木の魂のエース育成プログラム

バッティング上達方法ではティーバッティングは重要です。

打てない理由として「タイミング」の問題があります。いくら最高のスイングをしたとしてもタイミングが合わなければ、ゴロになったりフライになったり、ボールがバットに当たらないなどの原因となっています。よってティーバッティングは動いている球にタイミングを合わせる感覚を養うことができるからです。

ティーバッティングで動いている球にタイミングを合わせる感覚を養う!

ティーバッティングでトスをあげるポイント

ティーバッティングで重要なのがボールを投げるお父さんです。
お父さんが良い位置にボールをトスできないと意味がありません。

ティーバッティング2~3メートルの距離からボールを投げる。

ティーバッティング打者とボールを投げるお父さんの角度は40度くらいがベスト。

ティーバッティング下手投げで、コース真ん中、左足の前でミートできるように投げます

お父さんが息子のティーバッティングをチェックするポイント

ティーバッティング正面に勢いよくボールが飛んでいるのかを確認!

正面に勢いよくボールが飛ぶのであれば、正しくスイングができています。

ボールが正面に飛ばなかったり、勢いが無い場合は、球をよく見ていなかったり、体の軸がぶれている可能性があります。あと下半身に力が入っていない事もあります。あとはトスをしっかりとミートポイントに投げれていない可能性も、、、

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